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お客様の声

「こんな状況でも相談していいのかな……」と迷っている方へ。
実際にお寄せいただいたご相談の中から、さまざまな事情を抱えた方の事例をご紹介します。
少しでも安心につながれば幸いです。
CASE.01
背景
ケース1

年代

50代

種別

マンション

購入価格

3,200万円

売却価格

2,400万円

長年勤めた会社をリストラされた50代のAさんのケース

当時の状況

住宅ローンを3か月滞納し督促状が届いたことで、家を失い借金が周囲に知られるのではと強い不安を抱いていました。

結果

競売前に相談を受け、銀行と交渉し一般の不動産市場で売却。競売よりも200万円ほど高い価格で売却、引越費用も確保できました。

ライブプロパティの
提案

早期に任意売却を決断することで、プライバシーを守りながら、無理のない再出発が可能です。

CASE.02
背景
ケース2

年代

40代

種別

一戸建て

購入価格

3,800万円

売却価格

3,500万円

離婚当時、「家には元夫が住み続け、ローンも元夫が払う」という約束でしたが、元夫の支払いがストップ。

当時の状況

連帯保証人だったBさんのもとへ、銀行から一括返済を求める督促が届きましたが、Bさんはすでに別の生活を送っておりました。

結果

元夫と交渉し任意売却に合意。相場近くで売却でき、ローン完済と保証義務消滅を実現しました。

ライブプロパティの
提案

このまま放置して競売になっていれば、Bさんの給与差し押さえなどのリスクもありましたが、任意売却によって最悪の事態を回避できました。

CASE.03
背景
ケース3

年代

40代

種別

マンション

購入価格

2,900万円

売却価格

2,100万円

Cさんは働き盛りの40代でしたが、突然の大きな病により長期入院を余儀なくされました。

当時の状況

傷病手当金だけではローンの返済が追いつかず、ついに裁判所から「競売開始決定」の通知が届いてしまいました。

結果

弊社のネットワークを活用してスピーディーに購入希望者を見つけ、競売の入札が始まる直前に売却を完了させることができました。

ライブプロパティの
提案

任意売却にしたことで、引っ越しスケジュールを組むことができ、さらに残債の分割返済についても銀行から有利な条件を引き出せます。

CASE.04
背景
ケース4

年代

40代

種別

一戸建て

購入価格

3,500万円

売却価格

2,800万円

事業の失敗でローン返済が滞り、家を手放すしか選択肢がない状況でした。

当時の状況

Eさんには高校受験を控えたお子様がおり「子供を転校させたくない、この家で卒業を迎えさせてあげたい」という強い希望をお持ちでした。

結果

弊社の提携している投資家に物件を購入してもらい、Eさんと投資家の間で賃貸借契約を結びました。Eさんは月々の家賃を支払うことで、これまで通りの生活を維持できるようになりました。

ライブプロパティの
提案

「家を売りたいけれど、生活環境を変えたくない」という悩みは、リースバックで解決できます。